日本防犯住宅協会 電話番号
日本防犯住宅協会
一般の防犯対策の大間違い
自分での防犯チェック&対策
実地診断とアドバイス
防犯リフォーム
事例集
防犯のプロのプロフィール
マスコミでの紹介
お出かけ前チェックリスト
防犯対策小冊子
防犯対策DVD/ビデオ
防犯メルマガ登録
防犯ポスターダウンロード
お客様の声
防犯のプロのひとりごと
LINK
お問い合わせ

防犯住宅のプロとして登録されています




竃h犯住宅
日本防犯住宅協会


愛知県名古屋市中川区長良町
          5丁目103番地
TEL 052-363-7014
FAX 052-363-7032


あなたの家を防犯住宅にする3つの方法
「感謝される安全・安心の防犯セミナー」 (建築士・建築会社様向け)
たとえば・・・・面格子を破壊するのに、どのくらいの時間が掛かるのかご存知ですか・・・・実は、
縦格子は9秒、ヒシクロス格子57秒です。
(都市防犯研究センター「JUSRIリポート16号」のデータ)

泥棒は、経験で建物の弱い部分をたくさん知っています。
平成9年に比較すると、
2倍以上になってる住宅侵入被害で、防犯に関心を持つお客様も倍増しています。
日本防犯住宅協会の会員さんは、お客様に泥棒の目線を伝え、泥棒が侵入しにくい安全な家づくりの思想を
伝えることにより、
来場率2倍の集客受注率を実現しています。
さらに会員さんは、建築、リフォー-ムが終了した後も、協会からの防犯の
啓蒙メールを毎週携帯電話へ
お届けしており、お客様から
防犯意識の維持に役立つと感謝されています。

日本防犯住宅協会では、これまでの設備や建材だけの防犯対策ではなく、泥棒が見て攻撃しにくい
防犯対策を研究し、「建物」だけでなく、「住む人」と「地域環境」までを含めた防犯診断と対策提案を普及、
啓蒙をしています。
この活動を通じて、安全な家づくり・街づくりを広げ、子供や女性が安心して生活できる日本をつくることが願いです。

  ■内容
        ・ 泥棒目線の住宅・地域環境の見方を知り、体験する
        ・ 防犯に関心があるお客様に2倍集まってもらう方法
        ・ 協会がサポートする会員企業とお客様が継続のお付き合いができる仕組とは

  ■開催日時
           東京   4月24日(火) 14時〜17時  (会場 目黒) 定員15名 先着
           名古屋  4月13日(木) 14時〜17時  (会場 名古屋 伏見)
                                             定員 20名 先着
  ■参加費:  1名様 8,000円 

  ■申込    
FAX:052-363-7032(日本防犯住宅協会)まで    FAX申込用紙
  ■問い合わせ先  日本防犯住宅協会 電話 052-363-7014
講師紹介   日本防犯住宅協会 会長 柴山 明輝(しばやまひろき)

名古屋市生まれ。トーヨーサッシ(現トステム)に入社、営業・商品企画を経て、
34歳で父親の会社を継ぎ、社長就任。2000年事務所が防犯対策を講じていたにも関わらず、
3度の侵入被害に遭った事。友人の奥様が、侵入被害に遭ったことで心に傷を負い、
不眠症になってしまった事から、本格的に防犯対策を研究する。
2005年独自に開発した、
日本初人・建物・地域環境をトータルで診断する
「柴山式防犯診断書」を、ビジネス専門情報誌大手日経BP社が採用する。
これまでに大手の警備会社・ハウスメーカー・建材メーカーはじめ、
150社以上の企業、
埼玉、愛知、新潟の
自治体がこの防犯診断を学ぶ。
2008年5月日本防犯住宅協会を設立し、会長に就任。
『セミナーの様子』
日本で唯一「体験・参加型防犯セミナー」です。一方的に講義を聴くだけではありません。自ら参加し、考えることで理解が深まり、覚えようとしなくても、自社のお客様に説明できるようになります。その為に、人数を制限し、皆様が参加・体験できるようにしています
大手ハウスメーカー、建築会社、建築設計事務所などの建築のプロだけでなく、
警備会社、鍵メーカーなど警備のプロも参加しています。
『泥棒目線で狙われた家、地域、手口』という事をお伝えし、参加の皆さんが
お互いに防犯の理解を深め合います。建築と同じように、「建物」だけでなく、「人」「地域環境」の視点で防犯が必要と気づきます。『目からウロコが落ちた!』の声。
現在、一般的に使用されて商品の防犯性能を体験。『えっ』と驚きの声!
「今までこれを薦めていたのに!」と、ほとんどの方がショックを受けます。
建築のプロも警備のプロも『防犯設備・防犯建材をトータルで学んだことは
無かった!』の声。
受講その日からできる家族、お客様への防犯アドバイスを学び、自信をもって帰宅。