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日本防犯住宅協会


愛知県名古屋市中区丸の内
         2丁目1番37号
TEL 052-363-7014
FAX 052-363-7032 
あなたの家を防犯住宅にする3つの方法

防犯住宅は、あなたの幸せを守ります。

柴山明輝
巧妙化・悪質化する空き巣被害は、もう他人事ではありません。

残念ながら、まだ日本の安全神話を信じている多くの人が実際に被害に遭い、

精神的にも物質的にも幸せをおびやかされています。

空き巣のプロから財産や家族を守るには、

防犯住宅のプロの知恵を借りるのが一番です。

環境、建物、生活習慣の3つが住まいと暮らしを守る上で大切な要素です。

環境や建物が変えられない場合でも、

生活習慣を変えることで狙われにくい家にすることはできます。

住まいの防犯の方法をご一緒に考えましょう

日本防犯住宅協会
会長 柴山 明輝
【今週の一言】
  小窓だから危険!


  
  【解説】
  トイレや洗面の窓で小さい窓がありますよね。

  換気するために窓を少し開けたままにしておくなんて事はありませんか?
  小さい窓だから泥棒も入れないから大丈夫と思っていると、逆に狙われたりします。

  サッシを取り外すなどして、縦横35センチの空間ができれば、

  大人でも充分通り抜け出来ます。

  窓を閉め、クレセントを掛け、クレセントロックを掛けましょう。

  

  【今週の一枚】
  狙われてしまう小窓↓(カチッ)
  http://yaplog.jp/sumaianzen/archive/41
 
防犯住宅
柴山明輝が監修協力し、
私共の事例が多数掲載されています→
クリックすると詳細がわかります。

一度、ドロボーの被害にあうとこうなる。

夜一人でいるときに怖くて眠れない
十分な対策をしないと再度被害に遭う 女性の場合、心や体に傷を負い、日常生活に影響がでる

あなたはどうしたいですか?

CASE1へ
被害に遭ったことがあり、もう2度と遭いたくない。

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リフォームするなら一緒に防犯対策したい。

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近所に泥棒が入り、自分の家が心配。

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離れて暮らす老齢の親が心配。

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子どもの安全が心配。

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留守がちなので、家が心配。

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警備会社と契約しているが、会社事務所が心配。

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