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防犯住宅のプロとして登録されています




日本防犯住宅協会
X防犯住宅

愛知県名古屋市中川区長良町
              5丁目103番地
TEL 052-363-7014
FAX 052-363-7032 
あなたの家を防犯住宅にする3つの方法

防犯住宅は、あなたの幸せを守ります。

柴山明輝
巧妙化・悪質化する空き巣被害は、もう他人事ではありません。

残念ながら、まだ日本の安全神話を信じている多くの人が実際に被害に遭い、

精神的にも物質的にも幸せをおびやかされています。

空き巣のプロから財産や家族を守るには、

防犯住宅のプロの知恵を借りるのが一番です。

環境、建物、生活習慣の3つが住まいと暮らしを守る上で大切な要素です。

環境や建物が変えられない場合でも、

生活習慣を変えることで狙われにくい家にすることはできます。

住まいの防犯の方法をご一緒に考えましょう

日本防犯住宅協会
会長 柴山 明輝
【今週の一言】
  駐車場の隣の家が危ない!

【解説】
  オープンになっているお店の駐車場、賃貸駐車場は夜、自由に出入りできます。
  泥棒が駐車場から隣の家の下見や、犯行時の駐車に使えて便利な場所になっています。

  駐車場から見られているという前提で、カーテンを閉め、不在、深夜でも一部の部屋の明かりをつけておきましょう。

  駐車場に面している3軒の建物が被害に遭っていると思われる場所。
  警備会社に契約していたり、面格子が追加されている。
  

http://yaplog.jp/sumaianzen/archive/10
柴山明輝が監修協力し、
私共の事例が多数掲載されています→
クリックすると詳細がわかります。
防犯住宅

一度、ドロボーの被害にあうとこうなる。

夜一人でいるときに怖くて眠れない 十分な対策をしないと再度被害に遭う 女性の場合、心や体に傷を負い、日常生活に影響がでる

あなたはどうしたいですか?

CASE1へ
被害に遭ったことがあり、もう2度と遭いたくない。

CASE2へ
リフォームするなら一緒に防犯対策したい。

CASE3へ
近所に泥棒が入り、自分の家が心配。

CASE4へ
離れて暮らす老齢の親が心配。

CASE5へ
子どもの安全が心配。

CASE6へ
留守がちなので、家が心配。

CASE7へ
警備会社と契約しているが、会社事務所が心配。

防犯住宅をつくる3つの方法

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